加藤クリニックでご出産の方へ | 浦和区 産婦人科・小児科・内科の加藤クリニック

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加藤クリニックでご出産の方へ

妊娠6週


 

妊娠生活の始まり

心拍確認ができ、母子手帳を取得できたら妊娠初期検査を行います。その後、妊婦健診を受診し、必要に応じて母親学級を受講するなど、分娩に向けた妊娠生活が始まります。

分娩予約

加藤クリニックは分娩予約制を採っています。「分娩に伴う医療行為や管理等についての説明書・同意書」「分娩予約申込書」の内容に同意いただき、必要事項をご記入の上、「分娩予約金」を添えて受付にてお手続きください。口頭でお伝えいただいただけではご予約になりませんのでご注意ください。

1か月の予約数には上限がございます。お申込み手続き時点で上限に達していた場合はご予約をお受けできません。お申込み状況は「分娩予約状況」と同じページに記載しております。また、既往や合併症、妊娠の経過によっては医師の判断により、予約をお断りする場合や、妊婦健診期間中に高次医療機関へ紹介する場合がございます。予めご了承ください。
なお、たくさんのご予約をいただいており、妊娠9週ごろまでに規定数に達している場合がございます。分娩予約状況をご確認ください。

分娩予約申込書
分娩予約申込書-見本
分娩をお考えの方へ
分娩に伴う医療行為や管理等についての説明書・同意書01
分娩に伴う医療行為や管理等についての説明書・同意書02
妊婦健診申込書
妊婦健診申込書-見本
 
 
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妊婦健診

妊婦健診についてはBabyプラス 4週03で詳しくご説明しております。ぜひ一度ご一読ください。 また、今後の配信では、その配信の直近の週数で行う健診や検査についてもお話しています。次の妊婦健診は何をするのか不安に思われる方もいらっしゃるかと思います。外来1番で配付する妊婦健診のスケジュール表と併せて、Babyプラスで詳細をご確認いただくのをお勧めしております。ご活用ください。

加藤クリニックで妊婦健診を継続して受診する方にお申込み手続きをお願いしております。妊婦健診は当院で行い、他院で分娩する方が対象となります(分娩予約をした方は妊婦健診の手続きは必要ありません)。 出産予定月ごとに上限を設定しております。お申込み時点で規定数に達していた場合は、お申し込みをお受けすることができません。また、患者様の既往や合併症など医師の判断によってお申し込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。


母親学級・両親学級

加藤クリニックでは当院分娩予定の患者様を対象とした様々な母親学級・両親学級を開催しております。当院へ里帰り出産予定の方がオンラインで受講できるクラスもございます。 毎月25日ごろから翌々月開催分のお申し込みを承ります。お申込み開始はホームページやSNSでお知らせいたします。今後の開催予定は当院ホームページの「産前産後のサポート」でも確認できます。ぜひご活用ください。

妊娠初期クラスのご案内

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妊娠初期クラスは妊娠17週までの患者様が対象のクラスです。

妊娠中、特に注意すべき代表的な感染症を挙げ、日常生活で気を付ける行動や食べ物とは?かかった場合はどのような症状があるのか、また対応は?などをお話します。栄養や体重管理、妊娠中に気を付ける病気や症状についても軽く触れていきます(こちらのお話は妊娠中期クラスで詳しくお話します)。

SNS等での情報があふれる時代に、かかりつけ医師から確かな情報を得られること、分からないことを医師に直接聞くことができるのがこのクラスの魅力です。 この妊娠初期クラスはZoomを使ったオンラインでの開催です。医師や他の参加者様とコミュニケーションをとりながら進めます。ご家族と一緒に受講したり、体調がすぐれないときにも受講しやすかったり、オンラインならではの良さがあります。

受講希望の方は、ご来院の際にコンシェルジュにお声がけください。

無痛分娩の手続きと麻酔科外来について

無痛分娩の手続き

無痛分娩につきましては、当院ウェブサイトもご参照ください。


無痛分娩の対象者
  • 当院分娩予定の経産婦
  • 既往、合併症、妊娠の経過など医師が医学的に実施可能と判断した方
  • 麻酔科外来を受診し、無痛分娩や麻酔について十分理解したうえで申込書と同意書をご提出いただいた方

注意事項
  • 加藤クリニックでは計画無痛分娩を採用しており、安全管理のため無痛分娩の予約枠には上限を設けております。予約枠に空きがない場合は、お申し込みをお断りすることがございます。
  • 麻酔の使用は医師による麻酔管理が可能な時間帯に限定されます。入院予定日より早く陣痛発来や破水した場合は、麻酔効果が十分でないまま分娩に至ることや、麻酔を開始できない可能性があります。
  • 緊急手術や搬送の対応など病棟の状況によっては、安全管理のため無痛分娩ができない可能性があります。
  • 費用は通常の分娩費用にプラス12万円です(2025年9月1日実施から)。
  • 分娩に至らず、翌日以降に持ち越す場合は、麻酔管理料として1日につき2万円かかります(2025年9月1日実施から)。
  • 無痛分娩の費用は、麻酔の穿刺を開始した時点で発生します。状況によって、麻酔を途中で中止した場合、帝王切開を選択した場合、痛みが十分に取れなかったと感じた場合も、費用は同様に発生します。

無痛分娩お申込み手順

1・麻酔科外来の予約 無痛分娩を希望または検討している方は妊娠12週~28週の間に麻酔科外来を受診してください。来院時に1番処置室で看護スタッフにお声がけください。麻酔科外来の予約をお取りします。
予約の際に「無痛分娩パンフレット」と「麻酔科外来問診票」をお渡しします。
パンフレットは麻酔科外来当日までに読んでいただき、疑問点などをまとめておくとよいでしょう。麻酔科外来問診票は予めご記入いただき、当日お持ちください。
2・麻酔科外来の受診 麻酔科外来を受診していただきます。パートナーの方も一緒に受診できます。説明後、「申込書」「同意書」をお渡しします。
3・検討と申込 麻酔科外来での話を踏まえ、ご家族でご検討いただき、無痛分娩を申し込むかをご検討ください。お申し込みの方は妊娠30週までに書類をご提出ください。
4・医師の判断 お申込みいただいた方が妊娠34週になる頃、カルテを確認し、医師が医学的に実施可能か判断いたします。同時に、無痛分娩枠の空き状況を確認いたします。結果は次の妊婦健診時にお伝えします。
5・入院日の決定 実施可能な場合は、無痛分娩のための入院日をご相談いたします。おおよそ妊娠38週ごろの日付で予約を入れます。
6・入院 予約後も経過に問題がなく、予定日前に破水や陣痛発来がない場合には、予約した日程で入院から無痛分娩を始めていきます。
 

麻酔科外来

麻酔科外来とは、無痛分娩を積極的に検討している方や、まずは詳しい話を聞きたい方を対象とした麻酔科専門医による外来です。妊娠12週~28週の方が受診できます(予約は妊娠12週以前から可能です)。

加藤クリニック常勤の麻酔科専門医が、麻酔や無痛分娩について、実施方法や管理方法、メリットやリスク、注意事項などを詳しく説明いたします。麻酔科医師の視点から患者様の身体の状態について評価する機会にもなります。
患者様やご家族様が不安に思っていること、無痛分娩に対して思っていることなどもぜひお話ください。患者様がイメージする無痛分娩と現実との違いを少なくすることも重要です。

また、麻酔科外来をご予約の方にお渡しするパンフレットには、麻酔科外来で説明を受ける前に知っていただきたいことも記載しています。この内容を知ったうえで麻酔科外来を受診いただくと、より理解が深まると思います。

 

無痛分娩のための体づくり

硬膜外麻酔を使用した分娩では、下半身に力が入りづらくなり、「いきむ」ことが少し難しくなります。通常の経腟分娩にも共通することですが、無痛分娩を希望する方は特に妊娠中から分娩に向けたからだづくりを意識しましょう。
加藤クリニックでは、体づくりに役立つ教室を開催しています。受講後、体操や姿勢の維持などを継続して生活に取り入れていくことが大切です。ぜひ参加を検討してみてください。

●体を整える
骨盤周りをはじめとして「体を整える」ことにも注目しましょう。普段の姿勢に気をつけて、前かがみや反り腰を避ける、骨盤ベルトを使用して腰周りをサポートする、骨盤周りを整える体操を行う、など様々な方法があります。当院の「産前の骨盤ケア」では、体を整える身体の使い方や体操をレクチャーしているのでお勧めです。

●筋力・体力づくり
上手にいきむためには、下半身の筋力や股関節の柔軟性、長時間に及ぶ分娩を乗り越える体力がポイントです。 当院の「マタニティヨガ」では、それらに効果的な運動を取り入れています。また、ヨガの呼吸は産痛緩和の呼吸法にも通じます。体調に無理のない範囲で継続しながら、「いきむ」イメージトレーニングもしてみてください。

骨盤ケア、マタニティヨガのクラスについては当院ウェブサイトもご覧ください。

妊娠初期検査(次回の来院について)

bloodtest

赤ちゃんの心拍が確認出来たら、妊娠初期検査を受けていただきます。助成券を使用する場合もプラスで2万円ほど必要です。また、助成券を使用できない地域の方は4万円ほどかかります。現金のご用意をお願いいたします(お会計は現金のみ可能です)。


血液検査

ABO、Rh、不規則抗体 妊婦さんの血液型などを調べます。検査の目的の1つは出産時の出血に備えるため、もう1つは赤ちゃんの血液と胎内で混ざった際に起こる障害に備えるためです。妊婦さんと赤ちゃんの血液型が異なる(血液型不適合妊娠)と、赤ちゃんの貧血や黄疸など様々な症状の原因となる可能性があります。必要な対策がとれるように予め検査をしておきます。
RBC(赤血球)、WBC(赤血球)、Hb(ヘモグロビン)、Ht(ヘマトクリット)、Plt(血小板) 血算や末梢血液一般とも言います。主に、貧血がないかなどを確認します。特に妊婦さんは貧血になりやすいため、中期と後期でもそれぞれ検査を行います。
AST(GOT)、ALT(GTP)、γ―GTP 肝機能に関する検査です。妊娠高血圧症候群などの早期発見に繋がります。
T-cho(総コレステロール)、T-G(中性脂肪)、LDL-cho(悪玉コレステロール) 脂質代謝に関する検査です。妊娠中は赤ちゃんの発育にエネルギーが必要なため、妊娠前より数値が高くなります。ただし、産後も高い数値が続く場合は注意が必要です。
血糖 血糖が高い場合は、妊娠糖尿病または糖尿病合併妊娠の可能性を考えます。いずれも妊娠中は血糖の適切なコントロールが重要です。必要に応じて、より詳細な検査である糖負荷試験の受診をご案内します。
HBs抗原(B型肝炎)、HCV抗体(C型肝炎)、梅毒、HTLV-1(成人T細胞白血病)、HIV、トキソプラズマ 各種感染症の有無を調べます。妊婦さんが感染している場合、赤ちゃんにも感染するリスクがあります。早期治療や適切な処置を行うことで赤ちゃんへの感染リスクを減らすことができます。
風疹 風疹の抗体価を調べます。詳しくは7週の配信をご一読ください。
甲状腺機能 甲状腺ホルモンの状態を診ます。妊婦さんの甲状腺ホルモンのバランスが崩れた状態が続くと、流産や早産、胎児の発育に影響を及ぼすリスクがあります。特に、甲状腺機能の亢進では、最悪の場合には分娩など母体に負荷がかかった時に母体や赤ちゃんの命の危険を伴う重大な症状(甲状腺クリーゼ)が発現する可能性があります。専門の医療機関へ紹介したり、妊娠中も使用可能な薬でコントロールしたりして対応します。

子宮頸がん検査

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子宮頸部にブラシのような細い検査器具を入れ、中の壁をこすって検査に必要な細胞を採取します。採取自体に痛みはありません。緊張すると器具を入れる際に痛みを感じやすくなるので、リラックスすることが一番です。

検査の際は医療スタッフからお声がけしながら行いますが、不安が大きい方はスタッフにお伝えください。また、すでに今年度中のさいたま市の子宮がん検診を受診している方もスタッフにお伝えください。

 

おりもの検査

妊娠初期のおりもの検査は、主に感染症による流産や早産を予防する目的で行われます。通常は妊娠確認時に行いますが、検査を受けていない方は初期検査のタイミングで行います。


 

妊婦健診

毎回実施する基本的な妊婦健診の受け方は、4週で配信の「妊婦健診の手引き」をご確認ください。

血圧 妊娠高血圧症候群などの病気がないかの指標となります。
体重 妊娠期間中は適切な範囲の体重増加が望ましいとされます。詳しくは7wの配信をご確認ください。
尿糖 妊娠糖尿病などの病気がないかの指標となります。
尿蛋白 妊婦さんは尿蛋白が出やすくなります。ただし、他の症状とも合わせて腎機能の低下、妊娠高血圧症候群などの指標ともなるので注意が必要です。
浮腫 ホルモンバランスの影響により妊婦さんはむくみやすいです。しかし、他の症状とも合わせ妊娠高血圧症候群などの指標ともなるので注意が必要です。
経腟超音波 心拍、赤ちゃんの発育の様子を確認します。(診察前にお手洗いを済ませてください)

※内診台で診察・検査を受ける方へ

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妊娠中は様々な場面で内診台での診察や検査がございます。
内診台で検査や診察を受ける際は、ショーツは脱ぎ、下半身の衣服は脱ぐか腰までまくり上げていただきます。更衣スペースでお支度をお願いします。着脱やまくり上げるのが簡単な服装がお勧めです。実施の際に充分配慮いたしますが、ご心配な方は汚れが目立ちにくい色などを選ぶとよいでしょう。

出生前検査について

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加藤クリニックでは出生前検査・出生前診断を取り扱っております。

出生前検査とは、おなかの赤ちゃんの健康状態を、お母さんのおなかの中にいるうちに調べる検査です。赤ちゃんの染色体や体のつくりの異常があるかの可能性を調べたり、診断を付けることができます。
それぞれの検査には対象としている疾患があります。先天性疾患には様々な原因・要因があり、全ての先天性疾患は調べられません。また、確定診断となる羊水検査以外では、検査結果はその可能性を示すものであり、さらに「偽陽性」「偽陰性」である可能性も否定できません。

検査にはいくつか種類があり、

  • お母さんの血液を調べる検査(非確定検査)
  • 赤ちゃんの状態をエコーで見る検査(非確定検査)
  • よりくわしく調べて診断を行う検査(絨毛検査や羊水検査)
などがあります。

それぞれの検査について詳しくは対象週数が近くなったタイミングで解説いたします。
早めに検査について知り、検討したい方は後述する株式会社PDnaviが提供する「出生前検査ホットライン」をご利用ください。

加藤クリニックで実施可能な出生前検査

NIPT(新型出生前診断)
  • 検査方法:母体の血液採取
  • 対象週数:妊娠9週~(妊娠9~13週を推奨)
  • 検査内容:染色体異常(21・18・13トリソミー)の可能性を調べます。
  • 予約方法:事前に出生前検査ホットラインまたはラボコープジャパンが提供する動画を視聴してください。その後、診療時間内にお電話いただくか、ご来院時にスタッフにお声がけください。検査の前に、当院医師による遺伝カウンセリングが必要です。
妊娠初期胎児スクリーニング
  • 検査方法:超音波検査(エコー)
  • 対象週数:妊娠11~13週
  • 検査内容:首の後ろのむくみ(NT)を調べ、染色体異常の可能性を調べます。
  • 予約方法:診療予約サイトからご予約ください。
コンバインド検査
  • 検査方法:超音波検査(エコー)と母体の血液検査
  • 対象週数:妊娠11~13週
  • 検査内容:21トリソミーと18トリソミーの可能性を調べます
  • 予約方法:診療予約サイトからご予約ください。
母体血清マーカー検査
(クアトロテスト)
  • 検査方法:母体の血液採取
  • 対象週数:妊娠15~16週
  • 検査内容:21トリソミーなどのリスクを、母体の出産歴、年齢、などの情報を含めて統計的に算出します。
  • 予約方法:診療時間内にお電話いただくか、ご来院時にスタッフにお声がけください。
妊娠中期胎児スクリーニング
  • 検査方法:超音波検査(エコー)
  • 対象週数:妊娠18~27週
  • 検査内容:胎児の形態的異常を確認します。
  • 予約方法:当院分娩予定の方は妊娠13~15週ごろの妊婦健診でスタッフからお声がけいたします。
    他院分娩予定の方は、診療予約サイトからご予約ください。
羊水検査
  • 検査方法:お腹に針をさして羊水を採取
  • 対象週数:妊娠15週以降
  • 検査内容:染色体異常・遺伝子疾患の確定診断
  • 予約方法:診療時間内にお電話いただくか、ご来院時にスタッフにお声がけください。
    他の検査等で所見が診られた方など、必要時には医師からお声がけする場合がございます。
    検査の前には医師による検査の詳しい説明が必要です。

出生前検査ホットライン

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出生前検査ホットライン02
出生前検査ホットライン03
出生前検査ホットライン04
 
 
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加藤クリニックでは株式会社PDnaviと提供し、出生前検査をご検討の方・ご希望の方を対象とした「出生前検査ホットライン」を提供しています。
「出生前検査ホットライン」とは、認定遺伝カウンセラーがオンラインで出生前検査に関する情報提供をおこなうオンラインカウンセリングのサービスです。検査の内容、検査の結果の考え方などを説明し、正しい知識と理解をもって、患者様とご家族様の意思決定していただくためのサポートをいたします。

加藤クリニックで出生前検査を受けるにあたり、検査について疑問や不安のある方、どの検査を受けたらよいか迷っている方、検査を受けることを迷っている方などにはオンラインカウンセリングをお勧めしています。特に、NIPTを受検される方はオンラインカウンセリングまたはビデオ視聴を必須としております。
「出生前検査ホットライン」について詳しくは、妊娠初期にお渡しするリーフレットをご確認ください。

出生前検査ホットライン

  • 原則として、妊婦さんと配偶者(パートナー)の方、お二人で受けてください。別々の場所から受けていただくことも可能です。
  • 「Google Meet」を使用します。マイク、カメラのついた機器をご準備ください。
  • 月曜~日曜(祝日も可)の9時~22時(最終予約枠21時)
  • 費用:8,000円(税込) カウンセリング後、加藤クリニック来院時にお支払いください。
 

参考リンク

※当院で出生前検査を受ける方は上記の専用予約ページからご予約ください。当院での実施についても詳しくお話しております。

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診療時間のご案内


●診療時間 ●休診日/日曜・祝日

AM9:00〜12:00
PM15:00〜18:00

※土曜は17:00まで